LINE公式アカウント連携
公式アカウントをお持ちでない場合も、作成をサポートできます。

LINE FOR COMMUNITY
公式アカウントの配信から、個別相談・相談記録まで
社会福祉協議会専用
HAPPYにはすでにLINE機能があります。お知らせ配信だけでなく、LINEから個別相談を受け、HAPPYの相談記録へ残すところまでをつなげるのがポイントです。社協のデジタル相談の入口を、日常使っているアプリに置けます。
職員を増やすことが難しい時代だから、システムで減らせる仕事があります。今の職員数でも業務を回せる環境を、HAPPYが支えます。
LINE FOR COMMUNITY
社協の情報発信と相談窓口は、電話と窓口だけではタイミングを逃します。LINEは、住民がすでに使っている接点です。
社協の仕事を、ひとつにつなぐ。相談、地域、ボランティア、日常生活自立支援、グループウェア、LINEを一つの社会福祉協議会専用業務システムで扱います。

機能の話より先に、今の困りごとから整理します。
回覧や掲示、紙の案内だけでは、対象者に情報が届いたか確認しにくい。
営業時間外や、電話しにくい方が相談のタイミングを逃してしまう。
個人のトーク画面で完結し、組織の相談記録にならない。
子育て、高齢者、ボランティアなど、届けたい情報が相手によって違う。
FUNCTIONS
友だち管理、メッセージ配信、カテゴリ管理、個別相談申込、受信メッセージ確認、月間件数確認。そして、相談内容をHAPPYの記録へ。
公式アカウントをお持ちでない場合も、作成をサポートできます。
必要な方へ必要な情報を届け、一斉配信だけの運用から一歩進めます。
住民がスマートフォンから相談を申し込みやすくし、窓口以外の入口をつくります。
LINEで受けた内容を、担当者の個人メモで終わらせずHAPPYの相談記録へ残します。
友だち登録や個別相談申込を画面で確認し、対応漏れを減らします。
届いた内容を職員間で確認できる状態にし、属人化を防ぎます。
月間のメッセージ件数などを確認し、窓口の状況を説明しやすくします。
開催案内やアンケートと組み合わせ、情報発信から参加、声の把握までつなげます。
FLOW
相談記録や日常生活自立支援など、優先したい業務からご相談ください。今の運用と照らし合わせて、導入範囲を整理できます。
普段使う相談受付票・訪問記録票・ケース記録票の項目を整理し、入力・検索・職員間の共有・帳票出力の流れを確認します。
移行したい記録の種類、件数、保存形式、職員の閲覧範囲を確認します。初回は個人情報を除いたサンプルや項目一覧でも構いません。
必要な機能、初期設定、データ移行、操作説明、運用サポートの範囲を整理します。現在の業務と希望時期をもとに、見積もりをご相談ください。
まだ条件が決まっていなくてもご相談いただけます。具体的な提供範囲・費用・導入日程は個別に確認します。
FAQ
はい。LINE連携機能をご利用の際は、公式アカウントの作成を弊社がサポートします。
可能です。ただしHAPPYの強みは、個別相談から相談記録までつなげる点です。段階的な利用をおすすめします。
法人ごとの専用環境、通信暗号化、個人情報メニューのIP制限など、公共業務にふさわしい対策を行っています。
ご覧いただけます。配信画面と個別相談、相談記録への流れを無料デモでご説明します。
NEXT STEP
現在のExcel運用や帳票の項目を伺い、HAPPYで対応できる範囲をご説明します。初回は個人情報を含まないサンプルや項目一覧だけでもご相談いただけます。資料請求だけでも構いません。
お名前・社協名・メールアドレスをご連絡いただければ、体験用の案内をお送りします。実際に操作しながら、現場の業務に合うかをご確認いただけます。